香ばしいたれの味と香り【御嵩屋謹製 炭火焼豚】_PR

 御嵩屋は岐⾩県⼋百津町で1926(昭和元)年に創業し、地元の⼈たちに親しまれる精⾁店。             50余年前に発売した⼿作り焼豚は、改良を重ねながらおいしさを追求し、濃厚なしょうゆだれにほろっと柔らかな豚⾁のうまみ。今や通販などで全国的な⼈気を得ています。

目次

おいしい秘密について

おいしい秘密1 精肉店だからできる厳選の豚肉

 炭⽕焼豚に使う豚⾁は、ほどよい霜降りの国産肩ロース。                                  ⻑年取引する業者から仕⼊れる新鮮な⽣の⾁だけを使⽤し、店内で⾻や脂⾝を取り除き、適度な⼤きさに分割し、⼀本ずつたこ⽷で結びます。そしてネギやニンニクなど国産の材料を加えて下ゆでした後、御嵩屋特製のたれで煮込み、そのまま⼀晩漬け込み、⾁の中までじっくりと味を浸透させていきます。

余分な脂を取り除き、新鮮な肩ロースにたこ糸を巻きつける

おいしい秘密2 炭火のあぶり焼きが香ばしい

 ⼀晩漬け込んだ煮豚は、ひもをほどいて炭であぶり焼きにします。使う炭はブナやナラなど良質な⽊材にこだわり、炭職⼈が丹念に作っています。この炭を使い、⼿作業で⼀本ずつ丁寧にこんがりとした焼き⽬をつけます。
 ほんのり炭の⾹りが漂う焼豚は、ごはんのおかずとしても、ビールのおつまみにも最適です。

仕上げに炭火の香りをまとわせてより香り高くなる焼豚

おいしい秘密3 こくうま秘伝だれが生み出す味と香り

 焼豚に⽋かせないのが、御嵩屋の秘伝だれ。                                     1891 年から⼋百津町で創業する味噌平醸造に特注し、塩分を控えめにした専⽤のしょうゆを使っています。そのしょうゆをベースに調味料などを加え、⽇々継ぎ⾜しながら使うたれが奥⾏きのある味わいを⽣み出します。⾁の中まで味が染み込み、⾹りが良く、すっきりとした深いうまみが広がります。

こくのあるしょうゆがキレと深みを与える秘伝だれ
八百津町で130年以上続く味噌平醸造

おいしい秘密4 「おいしかった」の言葉がスタッフの励みに

 焼豚は、創業以来変わらない製法で熟練したスタッフが⼿作業で仕込んでいます。この味を求め、遠くから訪れてくれるお客さんも増えましたが、焼豚が出来上がるまでに4⽇間かかり、⽣産量に限りがあるため時には売り切れてしまうことも。
 ⼭⽥眞⼆社⻑は「お客様からのおいしかったという声が何よりの喜び。素材に正直にこれからもこの味を守っていきたい」と話しています。

毎日丁寧に焼豚を仕込む御嵩屋のスタッフの皆さん

商品紹介

肉の御嵩屋 炭火焼豚 1本 280g 1,620円(税込)
炭火焼豚丼の素 一袋ごはん3合分 1,080円(税込)

企業情報

【会社名】肉の御嵩屋                                                             【所在地】〒505-0301 岐阜県加茂郡八百津町八百津3792-8                                                      【電話番号】0574-43-0150     【FAX】0574-43-3818                                                                                       【ホームページ】https://mitakeya.com/                                                                                                         【メールアドレス】mitakeya@mitakeya.com                                                  

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