身も心も温まる「温フェス Vol.02」、バレンタイン週末にオアシス21で開催!絶品「温フード」と心温まる体験が満載

2026年2月14日(土)・15日(日)のバレンタインの週末、名古屋・オアシス21「緑の大地」にて「温フェス Vol.02」が開催されます。厳選された数十店舗が提供する、心もお腹も満たす「温フード」と、店主たちの温かい人柄に触れられる、まさに「温かい」体験が盛りだくさん。入場無料のこのイベントで、大切な人と特別な思い出を作りませんか?

目次

体の中からポカポカに!厳選された「温フード」を堪能

「温フェス Vol.02」では、冷え込むこの季節にぴったりの、体の中からじっくり温まるメニューが豊富にラインアップ。ガッツリ食べたい人向けの熱々メニューから、ほっと一息つけるドリンクやスイーツまで、幅広いニーズに応える逸品がそろいます。入場は無料なので、気軽に立ち寄って、この冬一番の温かい体験を楽しんではいかがでしょうか。来場者からの投票でNo.1メニューを決める企画も実施されるので、ぜひお気に入りの一品を見つけて投票してみてください。

【あつうまっ部門】ガッツリ温まるメインメニュー

会場には、冷えた体を芯から温めてくれる、こだわりのフード&ドリンクが勢ぞろい。熱々メニューの数々が、冷える体を芯から温めてくれることでしょう。

【出店例】


●カレーうどん/カレーうどん天晴TENSEI

冬にぴったりの熱々カレーうどん。お子様向けのマイルド味もあり、家族みんなで楽しめる。

●スペアリブ/Yumaboy’s BBQ

6時間以上低温スモークされた、本場アメリカンBBQ。準優勝の実力派が贈る、柔らかジューシーな肉のうまみを堪能できる。

【ホッと部門】心癒やされるドリンク&スイーツ

ほっと一息つきたい時には、心安らぐドリンクやスイーツがおすすめです。温かいメニューで心も体も温めながら、イベントの雰囲気を満喫してみてください。

【出店例】


●焼き芋シュガーバタークレープ/mokku

新鮮な卵の生地と甘さ控えめの生クリームが特徴。素材にこだわった、優しい味わいのクレープ。

●ホットチョコレート/Lani cafe

冬季限定の甘く濃厚なあったかドリンクで、ほっと一息つける。

昔ながらの縁日やステージも!「温フェス」でさらに盛り上がろう

「温フェス Vol.02」ではフードやドリンクだけでなく、縁日やステージパフォーマンスも楽しめます。射的やゲームに挑戦して、会場のにぎわいをさらに感じてみましょう。多彩なパフォーマーたちが披露するステージは、きっと感動と興奮をもたらしてくれるはず。温かいグルメと共に、五感でイベントを満喫できること間違いなしです。

【縁日】昔ながらの遊びで大人も子どもも笑顔に

昔ながらの射的や、品ぞろえ豊富な「すくいもの」などが楽しめる縁日ブースも登場します。縁日気分を味わいながら、楽しいひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。

【出店例】


●TYSHOP

元保育士が営む安心の射的とくじびき。初心者でも楽しめて参加賞もあり。

●クレーンゲーム市場

ワニの歯を7本押して噛まれなければ景品ゲット!大人も子どもも一緒に盛り上がれるワニワニチャレンジ。

【ステージ】多彩なパフォーマーが会場を盛り上げる!

イベントをさらに盛り上げるのは、多彩なステージパフォーマンスです。音楽やダンスなどのパフォーマンスを楽しみながら、温かいフードを味わう時間は、きっと特別な思い出になるでしょう。

【出店例】


●スーパーハイスクール

夢と学びを両立する新しい高校から、全国200拠点から生まれる次世代パフォーマンスが登場。

●ジョコーン

日進児童合唱団出身の4人組アカペラグループが、多彩な楽曲で美しいハーモニーを届ける。

心もお腹も満たされる「温フェス Vol.02」へ足を運ぼう

「温フェス Vol.02」は、おいしい「温フード」や心温まるドリンク、楽しい縁日、そして感動的なステージパフォーマンスが一堂に会する、まさに五感で楽しめるイベントです。バレンタインの週末、大切な人と一緒に、またはご家族やご友人と、ぜひ名古屋の中心で特別なひとときを過ごしてみてください。心も体も温まる、素敵な思い出ができること間違いなしです。

「温フェス Vol.02」開催概要

日時:2026年2月14日(土)・15日(日) 10:00~16:00
※雨天決行・荒天中止

会場:オアシス21「緑の大地」(愛知県名古屋市東区東桜一丁目11番1号)

入場料:無料
※一部ワークショップやフード・ドリンクは有料。

公式サイト:https://hotfoodfes.chibigo-tokai.com/

※掲載情報は公開日時点のものとなります。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

フカボリトウカイは名古屋を中心とした東海地方の街ネタや、ちょっとお得な情報などをフカボリするメディアを目指しています。

目次