増田幸弘– Author –
新聞社、出版社、編集プロダクションを経てフリーランスの記者/編集者として活動。文琳社代表。2006年から2024年までチェコとスロヴァキアに家族で居住し、子どもの成長記録を中日新聞文化面に連載したのち、『プラハのシュタイナー学校』(白水社)としてまとめる。その間、日本滞在中に岐阜と三重の各市町村を回り、「東海エリア探訪記」を中日新聞『アドファイル』に連載。岐阜については『岐阜を歩く』(彩流社)を刊行する。ほかに『不自由な自由 自由な不自由 チェコとスロヴァキアのグラフィック・デザイン』(六耀社)、『イマ イキテル 自閉症兄弟の物語 知ろうとするより、感じてほしい』(明石書店)などの著作がある。
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はたらく
本と書店を見つめて50年 切磋琢磨が文化を育む【続・東海エリア探訪記】
増田幸弘
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ライフ
暖房を探して出会ったフットヒーター ものづくり110年のこだわりと底力【続・東海エリア探訪記】
増田幸弘
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はたらく
挫折から出発した一人出版社 地域と人にスポットを当てる【続・東海エリア探訪記】
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はたらく
個性的なハンコをかたちに 手仕事を通じて自己実現【続・東海エリア探訪記】
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カルチャー
地方移住とローカル・モビリティー【続・東海エリア探訪記】
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はたらく
パンづくりで自立をめざす 数学を学んだ女性が見つけた共生社会【続・東海エリア探訪記】
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自閉症児を育て 学びをつづける夫婦【続・東海エリア探訪記】
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カルチャー
柳ヶ瀬の喫茶店でつづける朗読 声が生み出す風景へ【続・東海エリア探訪記】
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どうぶつ
元週刊誌カメラマンが取り組む 名古屋中心部の保護猫カフェ【続・東海エリア探訪記】
増田幸弘
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カルチャー
ごんぎつねの生まれた半田を歩く新美南吉の足跡を追った詩書編集者【続・東海エリア探訪記】
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カルチャー
青い器に魅せられて チェコ語学科を卒業して陶芸へ【続・東海エリア探訪記】
増田幸弘
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カルチャー
デビュー45周年を迎える沢田聖子 名古屋に愛されたシンガー【続・東海エリア探訪記】
増田幸弘
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